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【夏季限定5%OFF】枇杷の葉 BIWANOHA OIL 100ml / Maison de Naturopathie

セール期間:2020年06月18日 〜 2020年08月31日

通常価格¥ 6,820↓5%OFF

6,479
64point

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【PRODUCT DETAILS】
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- 鎮静系- 
佐賀県産「枇杷の葉」 
 
BIWANOHA HERBTEA
 
枇杷の葉は古くから「大薬王樹」と呼ばれていて、民間療法などにも活用されてきました。
 
「顔が見える化粧品」として、佐賀県東多久市の農家さんとこの製品は繋がっています。
 
農薬を使用しなくても逞しく育つ「枇杷の木」を育てる農家さんに出会いました。



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【How to use no,1】
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➡ Recipe&Technic
「オーガニックコスメ」の基本の選び方

■ オーガニックスキンケアで大切なのは「素肌に合う植物成分を選ぶこと」
基材に使用される植物水または植物オイル、訴求成分となる植物エキス、賦香されている精油は「どの分類に属しているのか」。ここをまずは見ていただきたいのです。

 

■活性系〈ハマナス〉・・・くすみ・しみ・しわ肌の改善に

■抗酸化系〈政所茶〉・・・日焼け・しみ・黒化肌の改善に

■調整系〈月桃〉・・・生理前後の吹き出物・炎症・炎症肌の改善に 

■鎮静系〈枇杷の葉〉・・・赤み・ニキビ・アトピー・アレルギー肌の改善に


今自分が抱えている素肌のトラブルを分析し、素肌に必要な「植物分類」を選んでいきます。




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【How to use no,2】
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➡ Recipe&Technic
「オーガニックコスメ」の保湿の基本

■オーガニックスキンケアで大切なのは「保湿の基本」を知ること
1、水分補給は徹底する「低分子水分を角質層にたっぷり与える」
2、油分は素肌に合わせて選び適量に塗布する「脂肪酸スキンケア」
3、水分と油分だけでは保湿にならない「エマルジョンスキンケア」

■「保湿」とは・・・「水分をキープすること」を指します
つまり、水分と油分を与えるだけでは保湿にならないので、しっかり角質層の中で乳化させ、仕上がりや朝起きた時に「さらっと」仕上がることがスキンケアの最大のポイントになります。

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■■Step 1 
肌のハリを生み出したいなら、低分子で浸透性の高い「ブースターエキス」として「植物エキス =

Maison de Naturopathie EXTRACT (化粧水と混ぜて)」を導入する


(真皮層まで浸透する植物・天然エキスを、化粧水前のブースターエキスに活用。濃度の高い美容成分などをより先に浸透させることで、肌を柔らかくなり、ターンオーバーを促進させることができる。)

■■Step 2 
植物から採った芳香蒸留水や生体水、樹液、液汁などを使用し、栄養価たっぷりの化粧水で角質層を潤す。
(植物から採れた水分は、精製水とは異なり美容成分がたっぷり。天然素材で低分子のため、浸透性も高く、さらっとした仕上がりなのでしっかり水分が補給できる。)

■■Step 3 
素肌のトラブルに適した脂肪酸を持つ「植物オイル =Maison de Naturopathie Oil 」を適量塗る。
(角質層に水分をたっぷり補給したら、すかさずに植物の油分をON。「書籍」の肌トラブル別のレシピを参考に、素肌に必要な脂肪酸を含む植物油を選び、テカりすぎない程度に塗布しよう。)
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【PRODUCT DETAILS】
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Maison de Naturopathie

Maison de Naturopathie は素肌と体に、そっと寄り添うだけ



Maison de Naturopathie〉series は、母であり、セラピストである私が企画した顔が見える化粧品、そして国産植物のインフューズドオイルを高濃度×低刺激で堪能するためのナチュロパシープロダクト。

顔から、足の先まで日本に潜む「雑草という名の薬草たち」の類い稀なる植物効能を、よりシンプルな形で堪能できるスキンケアをお伝えしたい。

どんな素肌にも合う高濃度な「植物エキス」を塗布することで、普段のスキンケアがより一層効果あるものに変わっていく。

ブログにも詳しく説明をしていますが、Maison de Naturopathieはスキンケア×ボディケアオイルであり、同じ素材での関連商品が発売されます。

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■ボタニカルレメディオイル
■ボタニカルエキス
■メディカルハーブティー
■タンチュメール
– 4種が同時発売 –
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合わせて、新書籍「料理をするように美しい素肌は作れるということ」が7月発売となります。 

その中でもMaison de Naturopathie seriesを用いた、様々なスキンケアレシピ×インナーケアをお伝えします。日本に根付く薬草や、自然療法の魅力を、プロダクトを通じてあなたの生活にそっと寄り添っていきたい。 

全国のセラピストたちに、マッサージオイルやアフターティーとして活用いただけるような仕組みも充実していきます。

伴う教育販売指導や卸売、勉強会も開催され、全国に一件でも多くの「エシカルサロン」が増えることを祈り、環境と素肌に優しい業務用プロダクトとしてもMaison de Naturopathieは広がっていきます。



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【PRODUCT STORY】
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Maison de Naturopathie」は、売り物にならない残渣や、産業廃棄予定だった植物の一部、地方創生に繋がる素材、自然療法で歴史深い効能がある素材などを活用し、シンプルでありながら「植物エキスが50%」濃厚な美容オイルになっています。


■植物エキスとは、多種多様な有効成分を含んでおり、水やエタノールやBGなどの溶媒(物質を溶かす液体)で抽出して得られます。つまり、すでに何か他の溶剤に浸されて、薄まっているんですね。

それが1%〜の割合で、様々なオーガニックコスメに使用され「成分表記」では『エキス』と表記されます。  

でも、化粧品の成分表に、例えば5種のエキスが使用されていたとして、全て「1%濃度」なら、印象が良い順にメーカーが自由に並べることができます。

たくさん植物エキスが入っているコスメも、実は全て「1%濃度」みたいなこともあり、決して効果が薄いわけではないのですが、すでに薄まっているものをさらに薄めていくわけなので、当然「即効性」は落ちていきます。

だだ一方の意見では、植物エキスは、1%濃度以下であっても研究結果に基づいて「単体または複数の植物エキスを組み合わせ 相加効果または相乗効果を得ることができる」一方で、効果があるかのようにプロモーションされながらも効果が期待できないほど、微量配合であることもあります・・・

これって、どれだけメーカーが正直に語るかが、本当に「全て」なのです。 

■インフューズドオイルとは何か?

ハーブを植物オイルに漬け込むことで、インフューズドオイル(浸出油)と呼ばれるオイルに変身します。 
 ハーブティーでは、水溶性成分(ビタミンやミネラルなど)しか抽出されませんが、インフューズドオイルならハーブの脂溶性成分(ビタミンA、D、E、Kや精油成分など)を抽出することができます。 

Maison de Naturopathie』は、ただシンプルに、昔から受け継がれてきた植物の自然療法、薬効成分を楽しんでもらいたいので、この訴求成分に本来使用されるエキスを「50%濃度」で配合しているのが特徴。 
かなりの高濃度の植物エキスを楽しめるのが「インフューズドオイル(浸出油)」の魅力。 

さらに私のこだわりで、精油の濃度は0.3-0.5%の留めてもらい、香り重視だけでなく、低刺激性を意識しています。
もちろん、精油も「ジャパニーズエッセンシャルオイル」です。

有機のコメヌカオイルに浸出し、酸化安定、テクスチャーの向上をはかるために有機のホホバオイルをブレンドされます。 


これにより100mlという大容量でも、非常に酸化しにくく、伸ばす時のテクスチャーもすごく軽くなります。
エステに使うときも、自宅で全身に使用するときも伸びやすく摩擦もありません。  

伸びにくい時は「浴室」の蒸気の中で、さっとタオルドライしてから塗ればどれだけ乾燥肌の方でも よく伸びて、経皮吸収率も高いでしょう。  

「いろんな使い方」を、ブログでも7月発売の書籍でも、公開していく予定なのでお楽しみに。 

Coming soon…

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